本の引っ越し直前

September 18, 2018

本の整理を始めたのは、8月中旬。午後2時間ほどをその時間にあて、黙々と段ボール箱に詰めていきました。

 

といっても、ただ詰めりゃいいってもんじゃない。

 

なにしろ、築地に比べ、豊洲の文庫面積は30㎡ほど狭い。

 

そのためには、かなりの本を処分しなくちゃいけない。

 

小説類、同タイトルで数冊ある本、内容的にま、いいや、という本、以上が処分対象。処分本箱に、入れるときって、なんかつらいですよね。

 

しかし、先を進めなくちゃいけないので、心を悪魔に売り渡し、心をからっぽにして挑みました。

 

やる気のもとは、部屋の隅に次第に積み重なっていく箱の山。

 

徐々に段ボール箱が占めていきます。

 

9時過ぎ、必ずのようにお茶(といっておこう?)に立ち寄る粟竹理事長の居場所にも浸食。

 

コピー機の前が、理事長スペースとなったのでした。

 

 

 

 

Share on Facebook
Share on Twitter
Please reload

特集記事

I'm busy working on my blog posts. Watch this space!

Please reload

最新記事